働き方改革の実践方法社員のモチベーションを上げ、生産性を高め最高の成果を出させることのできる全国1609社が導入してる働き方改革の実践方法とは?

この手紙を読む理由とは?

この手紙は、あなたが今経営してる会社において”働き方改革”を導入し実践し強い会社づくり社員づくりを構築するためのプログラムについてお話しています

今、働き方改革が上手くいっていて、あなたがほとんどタッチしなくても社員が自発的に考え行動し労働生産性が上がっているのならこのページはあなたにとって不必要なものですので、読む必要はありません。

ですが、もしそうでないなら、あなたがどのように働き方改革を実践していけばいいのか、強い会社強い社員づくりが進まず将来の不安を抱えてるなら、きっとお役に立てると思います。じっくり続きをご覧ください。

きっと働き方改革の具体的な実践の参考になると思いますので...

全国で1609社の企業が3KM(生涯幸福設計プログラム)を導入。現在1万3千人以上が実践中

50数年前の美しい春の夕暮れ時、一人の若者が競争激しい業界でもある住宅メーカーの会社を設立しました。
彼は商業高校卒業から担任の先生に言われるまま受験した大手電機産業会社への入社が叶いませんでした。
その後、大手東証1部上場の製紙会社に入り若くして労組幹部になったものの、経営方針に違和感を持ち追われるように退職。

仕事のあてもなく仕方なく札幌神社(現北海道神宮)に「出社」する日々。
そこでお告げのように聞こえてきた天命、「土地と家屋の仕事を三つの公(お客様・社会・会社)のために」という 声をもとに始めた住宅事業。名前は「土屋公三」。

すでに住宅業界はいくつもの住宅メーカーが激しくしのぎを削っていました。
後発で参入した彼の会社は、資金調達にしても人材確保にしても明らかに形勢が不利でした。
ただ彼には、将来に向け情熱的な夢に満ち強い使命感を感じていました。

なんと彼の会社は住宅業界に参入後、わずか8年で売上100億円企業へと成長し、株式上場を2社果たし創業者である彼も国土交通大臣表彰授章(建設功労)及び黄綬褒章(内閣府)が授与されました。
その後、オリンピックのスキージャンプのレジェンド葛西紀明選手が所属する、(株)土屋ホーム(現:土屋ホールディングス)です。
来年、彼の会社は創業50周年を迎えることになりました。

彼は現在、経営の一線を優秀な部下たちに任せ、創業時の志のもとこれまで培ってきた経営ノウハウ、成功哲学を志のある後世の人に伝えたいという思いから、9年前に主として北海道企業の経営者や幹部向けに人間社長塾を開校。
自ら登壇し経営者や幹部向けに講義を行っています。すでに卒塾生が8期400名を超え、経営の一線から身を引いてからも社会貢献活動を通して活躍しています。

一方ビジネスだけに限らず、彼の長女が障害を持って生まれてきたこと、日本は高齢化が進み、介護や医療を必要とする人が増え、安全・安心・快適に暮らせる住環境を整える必要性を強く感じ福祉住宅の建設を支援する財団を作り、財団からの助成金は25年間で6千万円を超え社会貢献にも力を入れています。

しかし違いもありました。時代は昭和のモーレツ時代。
バブル景気に入るとどんな業界においてもイケイケとばかりにとても勢いがありました。
そしてバブル崩壊とともに銀行破たん、平成に入りリーマンショックで景気は落ち込み、あらゆる業界において倒産が相次ぎました。
北海道を基盤とする同業他社がバタバタと倒産する中、彼の会社は唯一健在でした。

何が違いを生じさせたのでしょうか?

会社経営において人間の人生で何がこのような違いを起こさせるのかを考えたことがありますか?
それは常に持って生まれた知力、才能はたまた、献身でもありません。片方が成功を望み、もう片方が成功を望まなかったわけでもありません。

その違いは、人々が知っていることと、いかにその知識を活用したかにありました。

あなたは「働き方改革」でこんな間違いをしていませんか?

働き方改革がすすまない経営者が犯している間違い#1
ただ早く帰らせることで、職場に浸透すると思っている

職場の働き方改革が進まないのは、あなたに働き方改革の目的が定まっていないことが原因で、従業員が職場に満足していないからではありません。
満足していない従業員は、職場がよくなっていることに、実は気がついていないだけなのです。

これは従業員に問題があるわけではありません。
あなたが就業中に目的を伝えることを忘れているせいで、従業員はあなたの目的の価値に気がつくことが出来ていないだけなのです。

もしあなたが、これを勘違いしていて、働き方改革を進めるため早く帰らせることばかりに終始していたら、いますぐ考えを改めてください。
カタチだけでは職場に浸透していかないのです。

働き方改革がすすまない経営者が犯している間違い#2
職場に働き方改革を浸透させるための、そもそもゴールが間違っている

規則や口頭で残業しないよう帰宅するように促しても、相変わらず以前と比べて変わらない。 彼らにとって残業代が減ることは生活費に直結するため当然のことです。

しかし、このゴールの設定に対する考え方を少し変えるだけで、あなたの従業員に対するアプローチは変わり、彼らとの関係が続く限りあなたの職場において必要のない残業をしないようになります。
多くの経営者が、従業員が抱えている目の前の問題解決だけに集中しているせいで、経営者として本当に従業員に提供しなければならないモノに気がついていないのです。
これに気がつくことであなたの働き方改革に対する捉え方考え方に大きな変化が起こります。

働き方改革がすすまない経営者が犯している間違い#3
推進部門が現場を分かっていない

「人の行動はその人を取り巻く環境、すなわち「場」の力によって影響を受ける」

これはドイツの哲学者クルト・レヴィンの言葉ですが、働き方改革を実現するうえで、ただ「働き方」だけを改善しようとするのではなく、それを取り巻く環境や、人の意識を改革していくという視点が欠かせません。

働き方改革実現のためには政府の中でもまだまだ検討が必要な項目は多く、実際に法が整備されるには少し時間がかかりそうです。
しかし、まだ先の話だからといって体制や仕組みづくりを後回しにしていたのでは、実際に法整備が進んだ際にスムーズに移行することはできないでしょう。

健康的で安定した働き方を実現するためにも、私たちも今のうちから少しずつ、働き方に対する意識と環境を変えていく必要があります。
仕事量もやり方も変わらず「とにかく帰れ」という無茶を組織が現場に押しつけるなら、現場はもっと反対しないと、 働き方改革は進んでいかないでしょう。

何かを変えたいと思うとき、外から働きかけるよりも中から変える方が早く成果が出ます。

働き方改革がすすまない経営者が犯している間違い#4
成果を急ぎ、気配りがない。職場に浸透しないのは、従業員の方に問題があると思っている。

人のせいにしている限り、あなたに成功はありません。職場に働き方改革が浸透しないのは、浸透しないだけの理由があるのです。
会社と従業員との関係は、収入を得るということがスタートになっています。
一方で職場の環境づくりを疎かにしていては信用・信頼・安心といった職務を遂行する上でこれもまた経営者として必要な責務でもあります。
自社においてどんなことに配慮が欠けているのかを認識する必要があります。

働き方改革がすすまない経営者が犯している間違い#5
働き方改革のビジョンがない(もしくはビジョンが共有されていない、ストーリー化されていない)

経営者が「定時に帰ろう!」と呼びかけたとしても、多くの社員は「残業代を削りたいだけではないか」と受け止めるでしょう。
働き方改革の目的は労働生産性を上げること。
ならば残業をしなくても目標を達成した社員に会社は残業代相当額を還元すべきではないでしょうか。
「早く帰れるようになったんだからいいじゃないか」なんていう経営者がいたら、社員の気持ちが分かっていない証拠。
大半の人は残業代も含めて生活をやりくりしている。
収入が減ることが明白なのに、頑張って定時までに仕事を終わらせよう、自己の能力を伸ばそうとする人がどれだけいるでしょうか。
生産性が上がらないまま単純に労働時間が減れば、会社の業績が危機的状況になるのは当たり前でしょう。

そのためにも社員が自分の時間とお金を使って自己啓発(レベルアップ)していける環境づくりが必須です。 一方で目標達成した社員にきちんと報いることで次への成長への糧となります。
そういった自社の将来性を感じ取れることが社員のモチベーションになっていきます。

働き方改革がすすまない経営者が犯している間違い#6
「論語と算盤」・・・会社の「売上、利益至上主義」から「人間力の向上」へ。

資本主義の父と言われる渋沢栄一の「論語と算盤」という本があります。 戦後から高度経済成長時代を経て、いままでの企業経営は「算盤」のみでよかったとも言えるかもしれません。
ここでいう「算盤」とは会社の数字のことであり、商品力・技術力・営業力・財務力等で、貸借対照表と損益計算書に経営者の意識が集中していたとも言えます。
もちろん企業経営として算盤が大事なのは言うまでもありません。
成熟社会となり「モノの時代」から「心の時代」へ、「論語」の重要性がクローズアップされてきました。
「論語」とは「人間力」を言います。
論語のベースとなる儒教の基本的価値観である「大学」の中に「修身斉家治国平天下」という考え方があり、まず自分の身を修め、次に家庭を斉(ととの)え、次に国(会社)を治め、最後に天下(社会)に貢献するというものです。
企業人としての自分だけではなく、個人・家庭・会社の側面からそれぞれに目標を設定し実行していく。
総合的に人間力を上げていくことが、結果として個人の生きがい、家庭の充実、企業の繁栄につながります。

いかがでしょうか。もしあなたがこれらの間違いを全くしていないのであれば
これ以上このページの続きを読む必要はありません。

しかし、1つでもこれらの間違いが当てはまり、働き方改革を自社に浸透させ業績アップに興味があるというのであれば、これからご紹介する実践方法を活用することによって、このような大きなメリットを手に入れることができます。

  • これからの個人、家庭、会社のバランスの取れた新しい時代の人生計画書を作成する方法
  • 経営ビジョンや理念を共有できることで離職率が軽減します
  • 人生誰でも金メダルを取れるその方法
  • 社員が辞めない教育システムを構築する方法
  • 生きがいを持って働く社員づくりをする方法
  • 人生の成功哲学を学ぶことができます
  • 経営者であるあなたが、絶対に知っておくべき目標達成する方法
  • まさかの坂に耐えられる人生プログラムが手に入ります
  • 知能指数より毎日の行動・実践ができる方法
  • 良い本・良い先輩から学ぶ成功哲学
  • 人生は時間の活用で決まる。だから時間の有効活用ができるようになります
  • 人生は健康と幸福、経済と心の持ち方
  • 何か一つ、他人に負けない強さをつくることができます。だから社員の自信をつくることができます。
  • チャレンジの連続が人生。チャレンジしたいことを明確にする方法
  • 人生は投入した分の成果しか得られない。その投入方法が分かります
  • 業種業態、職種、年齢、性別にとらわれない社員教育プログラム
  • 自己の願望実現できる「創る」「使う」「読む」の3ステップ
  • 生涯にわたって人生幸福設計をするための普遍的な原理原則が学べます
  • もののみかた考え方が変わり、ストレスに強い社員づくりをする方法
  • 毎日10分、手帳を「使う」「読む」ことで願望実現するための習慣化ができる
  • 社員間で共通言語として認識があるので実践が継続されやすい
  • ありたい姿をイメージ化し、それを実現するための行動計画を明確にできる方法
  • イメージ化だけでは曖昧なことも今やるべきことを生涯にわたって具体的にする方法
  • 毎日10分!日々管理表を活用することで、改善と向上する意欲が湧いてきます
  • 自分のありたい姿を絵や写真にし、それを毎日みることで潜在意識に浸透します
  • 行動計画を自己管理できるようになります
  • 社員が自主的に行動できるのでイキイキわくわくしながら働ける社風が構築できます
  • DVDに必要な知識と方法が収録、いつでも空き時間、自宅で反復学習ができます

具体的にどんな内容を学ぶことができるのか、このプログラムの内容の一部をご紹介しますと・・・・

3セット
1.3KM DVD解説篇≪全12巻≫ 各約7分 計約90分

序 章
豊かさの人生に向けて
その一
もののみかた、考え方を変えると人生が変わる
その二
信念、暗示など、心の潜在意識を活用せよ
その三
夢をみ、目標をたて、現在に最善をつくせ
その四
逆境こそ天が自分に与えた最大のチャンスである
その五
良い本、良い人、良いものに積極的に接せよ
その六
数字、時間、他人、自分に強くなれ
その七
専門知識または超一流のものを何か一つ身につけよ
その八
人生 成功すべてのものに
先人の知恵と汗とで創りあげた公式があることを知れ
その九
常に問題意識を持ち、なすべきことを知り、それを成し遂げる根性を持て
その十
自分の立場や環境に感謝の念をもち現状改革にたゆまず挑戦せよ
出発の章
成功への出発
3点セット

2.3KM DVD講演篇≪全4講≫ 各講約90分

第1講
3KM概論 
 
第2講
手帳記入の方法
第3講
成功哲学、潜在意識、行動科学
第4講
まとめ、質疑応答

3.3KM手帳[1冊]

新書版
約300頁
 

3KM手帳の活用方法は3ステップ

STEP1 創る生涯幸福設計、ビジュアライズ他、書き込み欄のあるページは白紙の部分が無い状態にまで全て完成させる

  • ビジュアライズ化ビジュアライズ化
  • ありたい姿と行動計画(1年後、3年後、10年後、定年後)ありたい姿と行動計画(1年後、3年後、10年後、定年後)

STEP2 使う一年間常に携帯し、座右の手帳として使い切る

  • ビジュアライズ化ビジュアライズを眺める
  • ありたい姿と行動計画(1年後、3年後、10年後、定年後)ありたい姿と行動計画(1年後、3年後、10年後、定年後)を朗読
  • 日々の行動をチェック日々の行動をチェック
  • 習慣管理習慣管理

STEP3 変わる生涯幸福設計を中心に毎日目を通す。ビジュアライズを見る。
手帳の中にある3KM(生涯幸福設計)の基礎的な知識や考え方を黙読、音読し、習慣化、制度化して毎日読む

  • 3KM(生涯幸福設計)
  • 社員一人一人が自ら立てた個人・家庭・会社の目標だからやらされ感なく自主的に行動できるので毎日イキイキワクワクしながら働ける社風が構築できます。

    また生涯にわたって活用できるスキルなので社員一人一人が人生の金メダルが取れるようになります社員一人一人が強くなることでよりいっそう会社も強くなります

多くの経営者が働き方改革を思うように浸透させることができず深い悩みを抱えているのが事実です。
この経営者の悩みに対して、働き方改革が浸透できるようにといったセミナーや講座は実際に他にもあります。

もしかしたら、あなたも今までにこのようなセミナーなどに参加し、頑張って実行したにもかかわらず、思うような結果にならなかったかもしれません。
その理由として、他の働き方改革に関するセミナーや講座は、座学での概念説明やノウハウ提供で自社では実現できない内容や、また表面的なテクニックでしかないため、再現性が低いものになっている場合が多いのです。

この3KM(生涯幸福設計プログラム)では、誰もが生涯にわたって個人・家庭・会社においてバランスのとれた幸福な人生を送るためのものです。
それぞれの分野において生涯にわたって自分が望む目標を立て今日からでも実践できるよう、もののみかた考え方に始まり、手帳への記入の仕方、日々の実践に至るまで各項目を、時系列で実践に必要なことを明確に1段階ずつ解説しています。

これは単なる、言い回しや働き方改革の浸透のさせ方などの表面的なテクニックではなく、社員が自らイキイキと自発的に行動できるようになる土台をしっかりと構築していくプログラムなのです。

経営者であるあなたが「~しなさい」と言えば、社員はイヤイヤだろうが言う事に従うでしょう。
しかし、人は自ら喜んで行動はしません。ところが、人は自ら決めたことは積極的にイキイキとして喜んで望む行動をします。
そうなれば、結果的に成果をつくりだします。

  • 3KM(生涯幸福設計プログラム)開発者紹介
    <土屋会長と働き方改革>
    ■セミナー講師:通算2000回以上
    近年「働き方改革」テーマでの講演は20回以上
     講演先例 NEC(日本電気株式会社)、倫理法人会(新宿、鳥取県各地、北海道各地)
     北海学園大学、鳥栖(ソルネット経営主催、人づくりの為の自己づくりセミナー)、
     明日のチーム、中小企業家同友会、SATO GROUP 他
    ■「働き方改革」に関する掲載記事
     日経ビジネス(2017年9月11日号「有訓無訓」)
     財界さっぽろ(2017年9月号「NEWS & FILES」)
     クオリティ(2017年9月号)
     北方ジャーナル(2017年9月号「TOPICS」)
     戦略経営者(2018年1月号「戦略インタビュー」)
     FCC REVIEW(2018年2月号「チームコンサルティング対談」)
     北海道新聞(2017年8月11日「働く」)
     朝日新聞(2017年9月13日「トップに聞く」)
     読売新聞(2017年10月17日「支社長対談」)
  • 土屋ホーム 創業者会長 土屋公三<土屋ホーム 創業者会長 土屋公三>
  • ■主な肩書
    株式会社土屋ホールディングス 創業者会長
    (設立1976年 東証2部上場 資本金71億円 従業員数790名 売上高244億円)
    株式会社土屋経営 代表取締役社長
    公益財団法人ノーマライゼーション住宅財団 理事長 ほか
    ■生まれ(以下プロフ内和暦)
    昭和16年8月1日(76歳)
    ■主な職歴
    昭和35年 4月 レンゴー株式会社入社
    昭和44年 6月 土屋商事を創業
    昭和51年 9月 株式会社丸三土屋建設(現土屋ホーム)設立 代表取締役社長
    平成13年11月 株式会社土屋ホーム 代表取締役会長
    平成13年11月 スキーチーム「チーム土屋」設立
    (主な現所属選手/葛西紀明(監督兼務)、小林陵侑、伊藤有希)
    平成20年11月 持株会社体制へ移行、株式会社土屋ホールディングス 代表取締役会長
    平成29年 1月 株式会社土屋ホールディングス 創業者会長 (現任)
    ■賞  罰
    平成16年 6月 国土交通大臣表彰(建設事業関係功労者)
    平成20年11月 黄綬褒章受章
    ■著書・監修
    著書:「不動産教室」、「マイホーム教室」、「生きがい、やりがいを育てる」
    監修:「3KM生涯幸福設計」、「使命感経営」「21世紀人のための 大いなる生き方」など
  • 教育は社長の仕事だ!3KM手帳

実際、このDVDを見ないほうがいいという人もいるのです。

  • 「働き方改革」を業務時間の短縮と残業代削減だけだと思っている人
  • ここまで読んで、自社には向いていない、自社の働き方改革とは違うと考える人
  • 「働き方改革」の責任を自分で責任を負う意思のない人
  • 興味本位で購入しようとしている人

しかし・・

  • 「働き方改革」が浸透しなく悩んでいる人
  • 社員の自発性を醸成し、限られた時間で最高の成果を出したい人・出させたい人
  • 社員の成長=企業の成長の目線で考えられる人
  • 社員の幸福を自分の幸福と考えられる人

そう思うならあなたには、このプログラムは非常に価値があります。

また働き方改革が出来ているがなぜ社員がモチベートされないのか分かっていないという人であれば、自ら立てた目標に向かって日々のやることが明確になっているので月間に出来ていること出来ていないことが一目でチェックができます。
さらに何が原因かすぐにがわかり対処法も分かるようになるため社員は自発的に効果的な行動が出来るようになります。
より会社経営が安定し成長する企業になるでしょう。 

限定200セット!数に限りがあるため先着順となります。

さらに手帳に書き出すためのチェックシート、
願望を明確にするための魔法の質問票を無料プレゼント!

1.送料無料!消費税サービス

6月30日までに購入の方に限り、送料無料!消費税サービス

2.記入チェックシートプレゼント

ありたい姿と行動計画A1サイズのシートに手順に沿って1から10まで項目化されているので
今日からでも個人・家庭・会社においての生涯の人生設計を業種業態、職種、性別、年齢関係なく誰もが再現することができます。

3.人生格言集プレゼント

土屋公三の人生格言全集(PDF)無料プレゼント!

4.魔法の質問票プレゼント

個人・家庭・会社の目標において、なりたい自分をイメージし明確にするための魔法の質問票を無料プレゼント!(PDF)

5.90日間無料サポート

購入から90日間 使い方無料サポート!
購入された方には、購入日から90日間専用メール、電話でスタッフが手帳の使い方についてサポートさせて頂きます

3KM(個人・家庭・会社の生涯幸福設計プログラム)を実際に使ったお客さまの声

3KMは私たちになくてはならない強力なツールです。

株式会社マイプレジャー 代表取締役 河内 優一様

3KMを導入してからの10年間は増収増益がトレンドとして継続し、業績は極めて順調と言えます。
3KMは当社社員教育の柱であることに疑いの余地はなく、個人の経営方針書は3KMと言えるでしょう。
就活生・新卒社員には「夢を持つこと・実現すること」の重要性を説いており、こんなことは学校では教えてくれないし、まして他の会社ではなかなか教えてもらえないものです。

「3KM」を導入したことにより、社員の人間的成長を実感するとともにおかげさまで業績も右肩上がりです。
(売上が10億から30億となり、導入10年で業績は3倍となりました)

株式会社トムコ 代表取締役 土谷幸三様

13年前、父の後を継いで社長になろうかとする頃、社員教育について考えておりました。
そのころ縁があって「3KM」に出会い、ハッと気づきがあったことを今でも鮮明に覚えています。

その一糸乱れぬ基本動作や体験発表に刺激を受け、早速「3KM」を導入することにいたしました。導入2−3年後に「3KM」で成功しているオカモトグループ様を訪問させていただく機会があり、社内インストラクターの活動内容やイキイキとした社員の皆さまを拝見し、当社でも社内インストラクター制度をスタートさせると決断いたしました。
手探りの状態でのスタートでしたが、インストラクター養成講座と併せて学んできました。

この社内インストラクター制度ですが、卒業生が全社員の半数を超えたころ社内の雰囲気が一気に変わりました。
インストラクター講座の卒業生がイニシアティブをとり、主体的な存在となり、成績も上げ、新入社員の教育を始める風土が自然発生的に構築されるようになりました。

第一に業績です。
業績は約20年で10倍になり(100億円弱から今期着地予定約950億円)、上昇トレンドが継続中。
すべてが3KM導入成果とは言いませんが、貢献していることには違いありません。
第二に社員教育です。
新卒の3年定着率も世間平均の約12%に対し30%となっております。

株式会社オカモトホールディングス 代表取締役 岡本 謙一様

当社が3KMを導入したのは1995(平成7)年です。
土屋経営からダイレクトメールが届き、問い合わせをしたのがきっかけです。
3KMは「個人・家庭・会社」がパッケージになっており大変興味を持ちました。
導入対象はもちろんパートアルバイトを含めた全社員(現在は約4,000名)です。

3KM研修のダイジェスト版を採用活動にも取り入れており、学生には「就活を人生設計から考えよう」と伝えております。
学生に対しては、「どの会社に行きたい」という枠組みではなく、まず、「自分の人生目標を設定して」から、それが叶う会社を探すようアドバイスをしております。

3KMに興味を持つ学生が新卒社員として入社することで、その後の社員教育がスムーズに進む利点もあります。
当社には社内啓蒙紙「ひまわり」という各月発刊の社内報があり、20年以上続いております。
内容は「3KM−家族の思い出応援制度」として、会社から最大2万円の補助があるという内容を紹介しております。
昨年度の利用者数は全社員の13%程度とまだまだですが、制度が徐々に浸透してきております。
実践内容はホームパーティ、家族旅行、スポーツ観戦、ゴルフ、キャンプ、スキーなどなど幅広いものになっております。

「従業員が抵抗なく取り組め、家族が応援してくれる仕組み」が3KMの神髄です。
仕事一辺倒の人生から変革し、自己実現と家族の目標のために努力することです。
また、3KMには2種類の年間表彰があります。一つは「ビジュアライズ」(ありたい姿の見える化)、もう一つは「取り組みと成果」です。
3KM部門から2名、他の業績年間表彰と合わせて20名ほどが表彰されます。

本人の他、家族を3名まで帯同できるため、総勢80名で毎年グアム旅行に行けるのは、社員の一つの目標になっています。
3KMの導入をきっかけに、この20年間で会社がより良くなった、社員が成長していると私が実感しております。
今後も3KMを活用し、社員のさらなる成長と会社の繁栄をめざしていきます。

あなたは会社経営にとってもっとも重要な社員教育するためにいくらの投資ができますか?

今回、ご紹介させて頂いている、この3KM(生涯幸福設計プログラム)ですが、生涯にわたって社員本人が個人・家庭・会社の3つのバランスのとれた人生設計を作成することで、目標設定、管理、意欲を継続させ効果的で具体的な行動プランを手帳に詰め込み、社員だけでなく業種業態、職種、年齢、性別に関係なく誰もがその人自身の人生の金メダルが取れる再現性の高いものに創りあげています。

就業時間内で生産性の高い行動を自発的にできるようになると、あなたの会社の売上目標は簡単に突破することができます。
さらにこのプログラムを使って人材教育が定着すれば社員が育ち事業の幅を広げていくことも可能になります。
そうなると、あなたの会社はさらなるステージへステップアップしていくことでしょう。また経営者であるあなた自身の時間も自由となるでしょう。

あなたも実感しているとおり、社員教育研修や講座など地域によって価格は違うといえど、一人当たり15〜100万、それに伴う交通費、 研修時間などをかけ投資し学ばせたかもしれませんがそれだけでは会社の業績アップにはなりません。

しかし、このプログラムでは現場の第一線で働く社員が自ら個人・家庭・会社におけるバランスのとれた生涯の人生幸福設計し、夢や目標に向かって日々の具体的な行動プランを手帳に落とし込み、実践できたこと出来なかったことも自らチェックできるようになることで、会社経営にとって「社員が自発的に効率かつ効果的な行動」が考えられるよう、手帳の活用方法が学ぶことができるようになっています。

社員が達成感や充実感を感じイキイキとあなたの会社で自ら効率的効果的な行動をするための直接的な内容を学ぶ実践的なプログラムにも関わらず、価格はたったの100,000円です。

しかし、それだけではありません。 今回のご提案は、3セット以上購入したいといった場合は、割引制度を設けています。その場合には、申込後メールにてご請求金額をお伝えさせて頂きます。 自社内での活用のほか、働き方改革が思うように進まず同じ悩みを抱えているお仲間にもご案内をお願いいたします。

住宅業界参入から8年で100億円企業に成長した土屋ホームや、すでに導入し活用している企業様で実際に成功している、再現性の高い 社員育成のプログラムを自社に導入する方法を取得し、そのノウハウから働き方改革という変革に強い企業づくりができるようになるのです。

注意!返金保証はありません

私はこの3KM(生涯幸福設計プログラム)に絶対の自信を持っています。もしあなたが今よりも働き方改革を浸透させ経営を安定させたい、自分の時間がもっとほしいと真剣に考えているのなら、今回の私からの提案はきっと喜んで頂ける内容だと思っています。

このプログラムは土屋ホームで40数年社員教育のベースとして実践し、またプログラム開発者である土屋ホーム創業者会長 土屋公三氏から直接、講座を受講している社員たちと同等レベルの価値がある特別なプログラムです。

作った側にも特別な思い入れもありますし、「誰でも気軽に試してください」とは言いたくありません。
実際、あまり真剣じゃない人が気軽に手にしたとしても時間を無駄にするだけで意味がないと思っています。

真剣に取り組むあなたには投資をすぐに回収していただきたく、今回、返金保証はつけないことにしました。
その代り、購入して頂いた方が必ず成果が出せるように、私たちも真剣にサポートさせて頂きます。
購入者だけが得られる専用メールを用意しておりますので、そちらより購入日より90日間しっかりとフォローさせて頂きます。

今、あなたの前には2つの選択の道があります。

一つ目は、今の方法だけをそのまま続けていくという道です。もちろん、仕事熱心で勉強熱心なあなたのことですから、そのビジネスは今後、拡大することができるでしょう。
しかし、常に社会環境は変化し続けています。多数のライバル参入、大手企業による求人募集、政府による働き方改革法案の発布、などあなたがコントロールできない事態が日々起こっているのです。

そして・・・その影響をあなたの会社が受けないという保証はどこにもありません。

二つ目は、この3KM(生涯幸福設計プログラム)を学び、あなたの会社の社員が自発的に行動し労働生産性をあげていく仕組みをつくる道です。
すでにお伝えしたとおり、このプログラムでは企業経営において最も重要な「誰もが生きがいやりがいをもち人生の金メダルが取れる」仕組みを、再現性を高く分かりやすくまとめています。

この方法をつかって、今まで通りの努力をしていけば、他の会社よりも早く働き方改革を職場に浸透させることができ、そしてあなたの会社を強くし業績アップをもたらすことができるでしょう。
どの道を選ぶのもあなた次第です。

追伸

今回の閲覧者限定、送料無料特別オファーならびに90日サポートは6月30日までです。
先延ばしにすると、このチャンスを逃がすことになるでしょう。そうならないためにご注意ください。
また、冒頭で申し上げたように競合他社がいち早く働き方改革を進め一歩リードされる前に、優秀な社員の流出を防ぎ社内の教育体制や仕組みづくりを強固にし、実際に法整備が進んだ際にスムーズに移行できるよう、今すぐご購入下さい。

今すぐ3KM(生涯幸福設計プログラム)を導入しよう!

※セット割引は6月30日まで※

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